「その他」
選挙
憲法違反でNHKを訴える予定です。
皇暦2676年(西暦2016年)7月11日、
NHKで、
政見放送の収録をしてきました。
第1回目の収録を終えた時点で、
公職選挙法の
善良な風俗を害する恐れがあるとして、
放送ができるかどうか、
東京都の選挙管理委員会に
確認しますという事を
NHKの方に、言われました。
政見放送で、
私が放送禁止用語を発言したので、
それが公職選挙法に
引っ掛かる可能性があるという事です。
どういう内容のものかと言いますと、
後藤輝樹のポコチンの時間
というラジオ風の番組で、
男性器や女性器の名称を
多様に発言するというものです。
自分が、
どうして、
こんな政見放送をしたかと言いますと、
近年、メディアの自主規制やコンプラが著しく、なんだかなぁと感じていたからです。
だからと言って、
チンコやマンコという言葉が
ガンガン放送されるというのも
良しとはしませんが、
男性器を切断して便器に流したという事件で、
下腹部を切断という表現を
持ちいていたメディアが居たのには
絶句というか呆れてしまいました。
卑猥な言葉というのは、
常駐的に使われるものとしては
相応しくはないけども、
かと言って、
全く無しというのも味気ない、
まるでスパイスのようなものだと思います。
近年は、
そのスパイスの自粛が酷過ぎるんじゃないかと、
テレビがつまらなくなったのも
そういうのの一因でもあるんじゃないかと、
私なんかは思います。
通常の放送では、
放送出来ないような事でも、
政見放送でならば、
放送できるのではないかと逆手に取って、
私は、その辺の事について、
暗に訴える内容のものを作り、
政見放送として収録させて頂きました。
当然、
世間様から批判されるのは承知の上ですし、
その上で、俺みたいなバカじゃなければ、
やらないだろうと思い、断行しました。
過去の例から、
差別用語が修正されて放送された例や、
また、性的表現も、
普通に放送されていた例があったので、
何だかんだで、
放送は出来るだろうと思っていましたが、
NHKが
東京都の選挙管理委員会に問い合わせた結果は、放送できないという事でした。
NHKとしては、
放送を撮って流すだけで、
放送できるかどうかは
東京都の選挙管理委員会が決める事、
内容については
NHKは
判断する立場に無いという事でしたので、
私は、
東京都の選挙管理委員会(都選)に
電話しました。
結局、
都選もNHK側も、
このままでは放送出来ないので、
2回目の収録を、
放送できるような内容で
収録してほしいとの事でした。
もちろん、私は、それを拒否しました。
過去に
東郷健さんが
卑猥な表現の政見放送した例に挙げ、
2回目の収録を断固として拒否しました。
そうなると、
このままでは政見放送を流せないけど、
いいんですか?と。
自分は、
自主規制をし過ぎる近年のメディアに対して
自分なりの個性的な表現を用いてるだけで、
真剣にやっています、と主張すると、
であれば、直接的な表現を使わないでも、
その内容の事を訴える事は出来ますと言うので、
だったらマックさんだって、
別にあんな格好しなくたって、いいじゃないか。
マックと癒着しとるんか?!
と文句を言いましたが、
マックさんと俺とでは
次元が違いますと一蹴されました。
てゆうか、
全部、放送されないのは、おかしい。
過去の例からみて、そんなのは無い。
最悪、放送できない部分だけ修正して、
放送するべきだ。
と言い、
自分が持っていた原稿を
都選にファックスで送り確認してもらう事に。
まぁ、いずれにしても、
俺は修正した内容で
2回目を録る気は無かったし、
2回目を収録できる雰囲気では全く無かった。
ザワついていて、
それを撥ね退けるだけの気力が
もう俺には無かったし、
1回目の収録、
俺的に70~80点くらいの出来で、
俺にしては良く出来た方だと思ってたので、
俺的に一発OKでいいと思ってもいた。
なので、
放送されるされない関係なく、
俺は、それを推すし、
もし放送禁止用語部分だけ修正されるなら、
あとはそちらで検討して、あとで俺に連絡くれ、と思っていたので、
1回目の収録したヤツでお願いします。
2回目は録りません。
もし放送されなかったら、裁判します。
と俺は言って、帰ろうとすると、
NHKの方が
「ちょっとお待ちください。」と
何故か、待たされる。
で、待つ。いやもう長いんで、帰ります。
もう少しお待ちください。のやり取りが続き、
待たされた結果、
結局、放送は出来ない、と。
原稿を都選が確認した結果、
ほぼ全てダメ。絶対放送できない。との事で、
また、当初、都選サイドは
放送禁止用語だけ
無音にするなどの修正は
出来ると思っていたようだが、
NHKは過去にそれで訴えられており、
(ただし裁判にはNHKは勝っている。)
それ以降、
修正はしないようにしているとの事で、
NHKは、修正に応じないという。
都選としては、
NHKに無理強いは出来ないので、
つまり、
俺の政見放送は
まるまる放送出来ないという。
一応、NHKの言い分を補足すれば、
裁判には勝ったものの、
政見放送を加工するというのは、
公職選挙法違反にあたる可能性があるために、
それ以降は、
政見放送は修正せずに放送しているという。
つまり、
NHKの言い分からすると、
やらないというよりは出来ないという言い方。
で、
俺に残された選択は、
このまま政見放送を流さないか、
内容を変更して2回目の収録をするか、
どちらになさいますか?という事でして、
こちらとしては、
「は、ふざけんな。」って感じなんですが、
一応、2回目の収録をするとしたら、
どうなるかも検討はした。
で、内容を、
どこを変えればいいんですか?と、
私は都選に聞きました。
すると、
冒頭のポコチンが、
まずダメとの事で、
てか、ポコチンクラスが無理なら、
もう、修正の使用がないなと思いました。
そもそもポコチンというのは、
おそらく、
チンポ、チンポコという表現を避けるために、
ポコを先に持ってきて、
ポコチンにした訳で、
そのポコチンすら、
放送禁止に当たるなら、
もう俺は手の施しようが無いと思いました。
ポコチンくらいなら
テレビで普通に言ってたりしますけど、
と俺が言うと、
テレビのバラエティ番組と
政見放送を一緒にしないでください。
で一蹴されました。
まだ、マンコがダメです。なら、
マンコくらいの内容変更なら、
何とかなったかもしれないけど、
さすがにポコチンすらダメなら、
2回目の収録の可能性は難しいです。
なので、俺は、1回目のヤツでいいです。
もし、放送されなかったら、裁判をしますから。と言い、帰りました。
この時に、
裁判で訴えると言った相手は、
NHKではなく、都選に対してです。
というのは先ほども書きましたが、
NHKは、
放送できるかどうかを判断する立場でなく、
それを判断するのは
都選だという立ち位置に居たので、
私は、NHKに対してではなく、
都選と、やり取りをしていました。
で、都選に私は裁判で訴えます。と言うと、
都選の方は、どうぞ、ご自由に訴えてください。って感じで、
もうオイラとしたら、
チクショーって感じですよ。
で、帰り際、総務省に電話して、
総務省としての見解は、
どうなんや?という電話を私はしました。
思いの丈をぶつけましたが、
未だにその回答は返ってきてません。
(現時点で回答がまだ来てないぞ。と総務省に問いただしていないのは、後日、動きがあったからです。回答を問いただす必要性が薄くなったので、問い合わせしていないという状況です。)
で、都選の方に、
電話で、
総務省が問題無いと言ったら、
どうなんですか?と
私が言ったら、
総務省が問題無いという見解を出したら、
都選の方も、それに従う形にはなります。
という旨の事を言ったので、
じゃあ、
総務省を落とそうという事で、
僕は、総務省にアタックする事にしました。
で、翌12日、
日テレと文化放送の収録日の受け付けに
行きました。
13日、日テレと文化放送の収録。
NHKでの事が、
すでに回っているようで、
後藤さん、
ちゃんと放送できるものをお願いします。
とのことでした。
僕はもともと、
大、
中、
小、
という形で、
政見放送のネタを考えており、
NHKでやったネタが大です。
日テレが中。
文化放送(ラジオ)が小。
大ってのは、
ヤバさ激辛度が
10以上とランク付けするならば、
中は、1~3程度。
普通の放送でも
深夜なら平気レベルに作りました。
小は、
もしあるとすれば、
キンタマという言葉が入ってる程度なので、
0.1~1程度なのかな。
で、NHKで
何故、大のネタをやったかというと、
元々は、
NHKで中のネタをやって、
そのあと、
日テレで大、文化放送で小という風に
考えていた。
日テレと文化放送は同じ日に収録。
というのは、
やはり、大がヤバ過ぎて、
あとの収録の日テレと文化放送に支障をきたさないかという点があった事。
だから、
最初は、NHKで中だったんだけど、やっぱり止める事にした。
この大、中、小の中で一番やりたネタは、やはり、大。
ならば、大を先にやって、
大さえ成功すれば、
他はいいや。何も望まないというメンタルに切り替えたというのと、
日テレさんの担当者の方に
当日の事などの質問で問い合わせを
何度もしたのですが、1回も出ず、
そんな不確定要素がある日テレで、
大一番のネタをぶっこむのはリスクがあると判断し、
一方のNHKさんは、
ちゃんと質問にも答えてくれて、
さすが天下のNHKという事で、ここなら安心して、
大一番のネタをぶっこむ事が出来るなというのがありました。
また、
俺は神経質で結構、考えちゃうほうで、
日テレと文化放送は
同時に同じ内容のものを収録するのが一般で、
(俺みたいにテレビとラジオを分けて収録する人はあまり居ないらしい。)
もし、大のネタを俺がやって、
これ、NGとなった場合、
俺が文化放送でやった小のネタを、
日テレが収録して、
うっかりして間違えちゃったという体で、
強引に大のネタを放送しないで小のネタを放送する可能性を、
俺は神経質なので考えてしまい、
(だって問い合わせの連絡にも出ない人だし、かけなおしても来ないし。)
日テレで大をやるのは、止めようと思ってしまいました。
幸い、
NHKはNHKだけでの収録なので、
うっかり間違えるなんて事はありません。
また、読売新聞に(公費負担される無料の)新聞広告を出すつもりで居たので、
日テレと揉めると、あとあと面倒かなというのもありました。
それらの理由で、
大さえ、ちゃんと出来れば、それでいい。
との事で、NHKに大を持ってく運びになりました。
NHKさんを苦しめてやろうとか、そういう事は全く思いません。
なので、申し訳ないと思っています。
NHKさんにしろ、
都選さんにしろ、
日テレさんにしろ、
文化放送さんにしろ、
俺のせいで迷惑を被ってしまうとしたら、
本当に申し訳ないです。
彼らは被害者です。
批判やクレームは、全て、僕にぶつけてください。
で、
それでNHKで撮った情報が、
日テレさんやら文化放送さんやらに伝わっていたみたいで、
最初に、釘を刺されました。やんわりと。
なので、
その際の収録の緊張感、圧力はハンパなかったです。
NHKでは、
まず俺がそういう事やるとは知らなかったですからね。
そういう圧力はありませんでした。
ま、しかしながら、
そんな中、これから俺、やらかすぜ的なプレッシャーや、
人生初めての政見放送の勝手のわからなさのプレッシャーはありました。
この時の日テレ・文化放送連合の収録では、
最初からスタジオがザワついていたように感じました。
(俺の思い込みかもしれませんが。)
そこでカッコよくバシッと決めれれば、いいのですが、
中々そうは上手くいきませんね。
練習はかなりしたんですが、1回目の収録、つまりました。
60点って感じです。
で、しかも、その中でさえ、
日テレさんから、放送出来ないという発言があり、
協議する事になりました。
おそらく俺の知らないところで
都選と話し合ってるんだと思います。
しばらく待って、
結果、やっぱり、これは放送できません。という事でした。
「は、ふざけんな。なんで、この程度のが放送できないんだ。」と思いましたが、
私も、NHKで経験しましたので、多少、学習させて頂きました。
このままでは放送出来ないので、
直してください。と言われまして、
当然、一部を、
今、直して、
今、収録なんて出来るはずがありません。
ただでさえ、
1回目の収録60点なんですから、
私にそんな余裕があるはずありません。
しかし、
ここで、たてついて、
直せないなんて言うと話が進みません。
しかしながら、
はい。と言えば、嘘をつく事になります。
なので、「気を付けます。」言い、2回目の収録に臨みました。
当然、何も変更せずに収録。
だけど、やはりプレッシャーを感じたのか、
肝心なところで噛む始末。
うわー、最悪だわ。と思いつつ、開き直って、
挽回すべく、後半、熱を入れて、喋りました。
結果、
2回目は65、66点くらいは取れたのかなと、
どちらも60点台ですが、2回目の方が、若干マシかな、と。
2回目を試写する事に。
あとで思ったのですが、
ブドウ糖を持ってきていて、
収録前に食べる予定がウッカリ忘れていました。
やっぱ糖分は必要なんですかね。
NHKの事が伝わってて、
テンパってたのかもしれません、無意識に。
NHKでやった時は、ブドウ糖、摂取しましたからね。。
ちなみに、
政見放送は2回収録出来て、
どちらか1つを決めて、
その決めた方を1回だけ試写できます。
両方は試写できません。
自分で、こっちの方がいいかな。と思ったもの1回だけ試写できます。
まぁ、これでもマシになったようです。
以前はどちらか選択出来なかったのですから。
今回くらい?から選択できるようになったみたいです。
試写を見ましたが、
まぁ、上出来ではないですけども、
あのプレッシャーの中、頑張ったとは思います。
言い訳しても仕方ないです、これが自分の実力です。
僕は、役者には成れない。思いましたね。
で、次にラジオの政見放送、収録。
通常、先にラジオの政見放送やって、
慣れさせる方が多いみたいですが、
ラジオのは原稿を読むだけだったので、
先に、暗記のテレビの方で、後に、原稿のラジオにしました。
ラジオは85~90点くらいの出来だった気がします。
ラジオは視聴できないので、
まだ実際、聴いてないので定かではありませんが。
キンタマという言葉が入ってるんですが大丈夫ですか?と聞いたら、
大丈夫との事でした。という事でラジオは一発OKでした。
って、
試写をして、思ったのでしょうか、
試写する前に思ったのでしょうか、
いつ思ったのか、忘れてしまいましたが、
そういえば、
俺、NHKで試写してねえぞ。って事を思い出しました。
NHKで説明を受けた時に、
撮った後、選択して、試写をするって言われたけど、
試写してないや。
仮に、放送されるかされないかは、
総務省の判断待ちだけども、
試写する権利はあると俺は、ふと思ったのである。
あと、仮に、放送しろ!って俺が主張して、
仮に裁判で勝って、
実際、目にする事になった時、それが寒かったら、最悪やん。と思い、
どんなものか確認したいってのが衝動にあったのだと思う。
ってことは、あれか。
日テレや文化放送の収録する前に、思ったのかな。
で、NHKに問い合わせしました。
放送されるされないは別として、
俺はまだ試写していない。
俺だけ試写していないのは公平性に欠けると主張したところ。
NHKさん「なるほど。」と。
で、前例が無いとの事で、検討してもらう事に。
というか、この時点で、
俺は1度目の収録を終えて、
それで良しとして、帰ったけども、
もし、内容を変更し改めるのならば、
今後2度目の収録は可能なのかをすでに確認してもらっていた。
しかし、それはあくまで可能性の話であって、
俺的には90%は収録しない、
残り10%、2度目の収録の可能性も捨ててはいないという状況であった。
が、先ほども書いたが、修正するとしても、
ポコチンすらダメという事で、
ポコチン以外はどこがダメなのか?と都選に尋ねたら、
読み上げるのも嫌なようで、
自分の常識で考えてください。と放り出されてしまっていた。
なので、
自分的には、
2度目の収録は絶たれたに等しかったのだが、
NHKと都選の間では
何故か2度目の収録の話は生きていて、
こちらの費用負担は無しで、
2度目の政見放送を、
他の候補者が利用していない、空いてる枠でなら収録してもいいという事になっていた。
けど、私的には、
90%は撮り直ししないつもりだったし、
ただ俺としてはあくまで可能性として話を聞いていたつもりだったのだが、
NHKや選管サイドでは、2回目を収録する運びになってるようであった。
しかし、私としても、
わざわざ行くのも嫌だし、
行って同じ内容のものを収録するのも悪いし、
そんなんはいいから、
俺はまだ1回目の収録、これでいいですと確定した映像を試写してません。
その試写をさせてください。
と主張してるのですが、
ずっと協議中で、
雰囲気的に、
どうやら、2度目の収録を俺にさせたい感じであった。
2度目の収録は、まず、しないと思って頂いていいです。
俺は1回目の試写ができれば、それでいいですから。と言うのだが、
NHKはダメとも言わないし、イイとも言わない。
その状況が続きまして、
告示日前の13日の23時前という夜分にかけて何度か連絡がありましたが、
気付かず、翌14日、告示日。
立候補届けが終わった後も、
やはり、試写するだけというのは、イイともダメとも言わず、
2回目の収録的な雰囲気で。
そういう事なら、
俺も、2回目の収録を、
1回目とほぼ同じように収録して、
俺は1回目を選択しますよ。それでもいいですか?
と聞くと、
それは。。。また、ダメともイイとも言わない感じで。
てゆうか、俺的には、
1回目の出来、
そこまで悪いとまで思ってないから、
あれでいいと思ってるし、
つうか、そもそも、もう、あれをまたやるなんて、
考えられなかったので、
2回目、適当にやって、1回目のを選択すればいいや。と。
で、
記者さんらの囲み取材等が終わって、
都選の方々とお話をする機会があった。
この前の時は、
裁判やるならどうぞ、ご自由にって。感じという態度でしたが、
この時は、そんなトゲがあるような感じでは無かった。
で、話としては、
日テレの政見放送は、
放送出来ないみたいな感じだったけど、
問題ないそうで、放送されるみたいです。
60点台の政見放送なので、
いっその事、こっちは放送されないでくれとは思ったりもしましたが、
まぁいいや、もう、なるようになれ。
で、
都選の方が、
日テレで収録したものと同じ内容のものをNHKで
2度目の収録をするなら、
たぶん、放送されるのではないでしょうか。
的な事を仰ってて、
なんか都選の方は、
俺が日テレさん向けに、
内容を変更したものを放送したと思ったようでしたが、
俺は、元々、3つの政見放送を事前に考えていて、
日テレさんに合わせて作りなおしたものではないという事を伝え、
あなた方からしたらフザけてるように映ったのかもしれませんが、
俺も命を懸けて、真剣にやっているんです。
通常、放送できないだろうとわかっていて、
それでも、自分の表現の自由、言論の自由、主義主張の自由をかけて、
人生かけて、収録したんです。
俺は自分を曲げません。
もし公職選挙法における善良な風俗を害するという事に反するからダメというのであれば、
僕は、個人の尊厳をかけて憲法違反で、あなたを訴えます。と言いました。
目の前でお話しして、
なんか、都選の方も、思ってたより、悪い感じの人じゃなくて、
拍子抜けしましたが、
話をしていると、
結局、放送をするかしないかの決定権は都選ではなく、
NHK側にあるという事で、
都選側は俺に対して、注意や助言、指導はできるものの、
強制力は無いという事がここで、新たに判明した。
となると、話が変わってくる。
都選を落とすために、
総務省を落とそうと思っていたが、
都選も総務省も最終的な決定権も強制力も無く、
放送をするかどうかは放送事業者にあるという。
つまり、NHKがいいとなれば、放送されるようなのだ。
今までは、俺は都選を訴えようと思っていたが、
矛先が、NHKに変わりました。
なんだよ、と。
NHKは、都選が決める事みたいな事、言ってたのにさぁ。。
あと、都選に、
2回目の収録を、
(俺は命懸けて作ったネタなんで)ほぼ変更しませんが、
それでも、私の費用負担にはなりませんか?と聞いて、
ならないという事を確認しました。
で、NHKに、
放送する最終決定権はNHKにあり、
都選はあくまで助言する立場であるという事を伝え、
なので、俺は、都選ではなく、NHKを憲法違反で訴えます。と伝え、
で、(埒が明かないので)2回目収録します。内容はほぼ一緒です。都選にも確認しました。
(都選は注意はできるが俺の意思、人権を捻じ曲げる権限は有してないので。)
で、NHKさんは確認します、という事で、
確認して頂いた結果、
最終的には、
翌日15日9時に2度目の収録をする事になりました。
本来なら、14日に収録は終了なのですが、やむなく。
2度目の収録と言っても、
1度目に収録した時の熱は失せてしまっていますから、
2度目の収録は適当にやろうかと思いましたが、
これまた神経質な私の性格が出てしまい、
通常ではありえない2度目の収録、
何か裏があるのではないかと、考えてしまい、
結局、またホンイキで2度目の収録をするハメに。
当日、NHKサイドは大人数で出迎えてくれ、
こんな私みたいな者に対して、丁寧に接してくれました。
開き直って、
熱入れて、やった結果、
1回目よりも出来が良かった感じで、
80点~85点って感じです。
唯一残念だったのが、1回目の収録は名札を落とそうとして、落ちなかったけども、片側だけイイ感じに剥がれたのですが、
2回目は、名札がしっかりテープで固定されてて、はがれませんでした。
手刀振り落として、はがせば良かったかなと後悔しています。
でも、その程度です。
なので、2回目のを試写しますという紙にサインして2回目を試写しました。
けっこう、良かったです。
ぜひ放送して欲しいと思いました。
ちなみに、この時は、もちろん、ブドウ糖、摂取しました。
で、僕はNHKさんに、
思いの丈をぶつけました。
NHKさん的には、
公職選挙法違反にあたる可能性があるから、
放送もしないとの事ですが、
私の政見放送をだけを放送しないとすると、
公平性に欠けますし、
何より公職選挙法の上位法である日本国憲法の表現の自由に反し、
憲法違反であり、
もし私の政見放送が放送されないのであれば、
憲法違反としてNHKを訴えますと。
で、
私がやってる事は、
非常識であり、
善良な風俗を害する事かもしれない。
でも、それを判断するのは、
司法や検察、警察であり、
違法性があるなら、俺を起訴すればいいだけの事。
それに刑罰だけでなく、
社会的に世論から批判も私は受ける覚悟があります。
NHKさん、都選さんの方にも
クレームや批判が殺到するかもしれません。
それは全部、俺の責任ですから、
あなた方は悪くない、これは全部俺のせいです。
という念書も書きます。
(NHKさんは大丈夫です。と断りましたが。)
恨み節でやってる訳では無いですし、
皆さまには迷惑かけて申し訳ありませんが、
でも、これは、人生かけて、
表現をしようとしている事なので、
もし、それを阻害するような事があれば、
裁判で訴えます。
何とぞ、ご検討ください。
という旨を伝えました。
また、
もし、修正して放送するのであれば、
事前に私に連絡してください、との事も伝えました。
という感じです。
なので、
もし、俺の政見放送がNHKで放送された場合、
批判やクレームはNHKや東京都選挙管理委員会に向けないでください。
それら全ての批判は俺に向けてください。
また、
俺の政見放送で不快に感じた方がいらっしゃいましたら、
その事に深くお詫びを申し上げます。
申し訳ございませんでした。
が、
もし、仮に、政見放送が放送されなかった場合、
憲法違反だと、NHKを叩いて上げてください。
または、よくあんな政見放送を放送しなかったと褒めて上げてください。
これは僕個人のためでだけでなく、
ここで、
もし、NHKが放送しないとなると、
善良な風俗を害するという規定は一体どういうものをさすのか、
その明確な根拠がない中で、
非常識だからといって、放送しないというのは、
法治国家として、権力者による、あるまじき行為だと思います。
東郷健氏が政見放送で性的表現を用いた例がありますが、
それは、放送されています。
では、何がダメで、何がいいのか。
はたまた、それは表現の多さなのか、なんなのか。
はっきりしないまま、放送しないとはおかしいです。
また、男性器や女性器というのは、
放送を禁止しなければいけないものなのでしょうか。
私達人間は
誰しも皆、男性器と女性器のまぐわいから誕生しています。
それを忌み隠すとすれば、天に唾を吐くようなものです。
放送されるかどうかわかりませんが、
私の政見放送が、何か、考えるきっかけとなり、
世の中が良い方向に向かうなら幸いと存じています。
追記、
先ほど、
ニコニコ動画の収録で、NHKの政見放送と、ほぼ同じ内容のものをやってきました。
多少、変えてますが。
ニコニコ動画さん、
何の相談もなく、
生放送で、勝手にやってしまい、申し訳ございませんでした。
このお話を頂いたのは、
15日の午後で、
収録時間が22時10分というスタートで、
僕は、普段は22時頃寝て、4時くらいに起きるというのを基本としてる人間なので、
本来寝てる時間じゃんか22時10分って。って思ったんですけど、
せっかくの都知事選なので、熟考の結果、出演する事に。
この時、考えた話す内容は、
どうも後藤輝樹です的な戯れを少しやって、
そして、
選挙公報の説明だったんですが、
いずれにしても10分じゃ喋りきれないので、
残りは、個人演説会でやるので興味があったら来てください。
てか、ホントは個人演説会をやるつもり無かったんですけど、
今、政見放送が放送されないという状況で、
政見放送、放送されない分、
挽回すべく個人演説会でも、やろうかと思い立ちました。
そもそも、何故、政見放送が放送されないかというと~
から、
もし、放送された場合、
NHKさんやら都選さんは一切悪くありません。
悪いのは私です、彼らにクレームを言わないでください。
というのを話した上で、選挙公報の説明をする的な内容をやるつもりでした。
が、ふと、ひらめいてしまいまして、
てか、
このニコニコで
政見放送でやったヤツをやればいんじゃね?
と、ひらめきました。
やった後に、
今、放送するしないで、揉めてます。
でも、放送された場合、NHKや都選を批判しないでください。
批判は全て、私に。と言って、
申し訳程度にでも選挙公報の説明を、ぶっ込めばいいのでは?と。
そしたら、
仮に、
NHKで政見放送が流れなかったとしても、
ここで、「大」を世に見せれる機会となる。
思いたったら、やらずにはいられないのが私です。
なので、やってしまいました。
いずれにしても、
この場で、もし放送された場合、
NHKさんや都選さんにはクレームせずに、
私にしてください。というのは言いたかった。
で、
ニコニコさんで、
政見放送の大ネタをやってみた感想は、やって、良かったというのはあります。
やらなかったら、きっと後悔してたと思います。
なので、世に見せたという清々しさはありますが、
と同時に、俺は、こんなもんをやって、何がしたいのか?
という自問が襲ってきました。
そもそも、
俺は、政見放送で、あっさり、やりたかったんです。
何も知らずに見てたら、
後藤輝樹のポコチンの時間です!
って政見放送流れて、何これ!!って感じに、
あっさり、だけど唐突にやりたかったんです。
放送しなかったら裁判するぞ。とか、
よし、やった。放送させたぞ。って感じで見せたい訳じゃないんです。
サッと、収録して、サッと放送して、なんなの何これ。。。って衝撃が良かったんです。
だから、ここまで、こんなポコチンのネタに拘ると、あたしは一体、何がしたいんか?
って思ってくる訳なんです。こんな感じ、じゃないんだよな、俺がやりかったのは。。。と。
それに、
ニコニコさんでの収録、自分の実力不足というか、出来も最悪。
もう冒頭の井森ダンスが中途半端で、なんじゃこりゃ。だろうし、
ちょっと、どんなんだっけって隅で、こっそり踊ってたら、それ見られたし。まじ恥ずかしい。
ちょっと練習して、あれか。って感じじゃん。
あれだったら、別の何かやれば良かったよ。
俺、映像見てないんだけど、大ネタ終わってからも、
上手く喋れた気が全然、しない。
もっと間を使えば良かったけど、上手く、使えなかったな。。。。
自分のダメさ、実力不足さがわかったという事で良し、とポジティブに捉えたい。
でも、まぁ、綺麗に取り繕って見せる必要もないと思うしね。
あれが、俺なんだから。
誤魔化しても、いずれバレるんだろうから、自然体でいいと思う。
自然体で、上達出来ればと。
あと、こういうのは場数だと思うし。
NHKで、
政見放送の収録をしてきました。
第1回目の収録を終えた時点で、
公職選挙法の
善良な風俗を害する恐れがあるとして、
放送ができるかどうか、
東京都の選挙管理委員会に
確認しますという事を
NHKの方に、言われました。
政見放送で、
私が放送禁止用語を発言したので、
それが公職選挙法に
引っ掛かる可能性があるという事です。
どういう内容のものかと言いますと、
後藤輝樹のポコチンの時間
というラジオ風の番組で、
男性器や女性器の名称を
多様に発言するというものです。
自分が、
どうして、
こんな政見放送をしたかと言いますと、
近年、メディアの自主規制やコンプラが著しく、なんだかなぁと感じていたからです。
だからと言って、
チンコやマンコという言葉が
ガンガン放送されるというのも
良しとはしませんが、
男性器を切断して便器に流したという事件で、
下腹部を切断という表現を
持ちいていたメディアが居たのには
絶句というか呆れてしまいました。
卑猥な言葉というのは、
常駐的に使われるものとしては
相応しくはないけども、
かと言って、
全く無しというのも味気ない、
まるでスパイスのようなものだと思います。
近年は、
そのスパイスの自粛が酷過ぎるんじゃないかと、
テレビがつまらなくなったのも
そういうのの一因でもあるんじゃないかと、
私なんかは思います。
通常の放送では、
放送出来ないような事でも、
政見放送でならば、
放送できるのではないかと逆手に取って、
私は、その辺の事について、
暗に訴える内容のものを作り、
政見放送として収録させて頂きました。
当然、
世間様から批判されるのは承知の上ですし、
その上で、俺みたいなバカじゃなければ、
やらないだろうと思い、断行しました。
過去の例から、
差別用語が修正されて放送された例や、
また、性的表現も、
普通に放送されていた例があったので、
何だかんだで、
放送は出来るだろうと思っていましたが、
NHKが
東京都の選挙管理委員会に問い合わせた結果は、放送できないという事でした。
NHKとしては、
放送を撮って流すだけで、
放送できるかどうかは
東京都の選挙管理委員会が決める事、
内容については
NHKは
判断する立場に無いという事でしたので、
私は、
東京都の選挙管理委員会(都選)に
電話しました。
結局、
都選もNHK側も、
このままでは放送出来ないので、
2回目の収録を、
放送できるような内容で
収録してほしいとの事でした。
もちろん、私は、それを拒否しました。
過去に
東郷健さんが
卑猥な表現の政見放送した例に挙げ、
2回目の収録を断固として拒否しました。
そうなると、
このままでは政見放送を流せないけど、
いいんですか?と。
自分は、
自主規制をし過ぎる近年のメディアに対して
自分なりの個性的な表現を用いてるだけで、
真剣にやっています、と主張すると、
であれば、直接的な表現を使わないでも、
その内容の事を訴える事は出来ますと言うので、
だったらマックさんだって、
別にあんな格好しなくたって、いいじゃないか。
マックと癒着しとるんか?!
と文句を言いましたが、
マックさんと俺とでは
次元が違いますと一蹴されました。
てゆうか、
全部、放送されないのは、おかしい。
過去の例からみて、そんなのは無い。
最悪、放送できない部分だけ修正して、
放送するべきだ。
と言い、
自分が持っていた原稿を
都選にファックスで送り確認してもらう事に。
まぁ、いずれにしても、
俺は修正した内容で
2回目を録る気は無かったし、
2回目を収録できる雰囲気では全く無かった。
ザワついていて、
それを撥ね退けるだけの気力が
もう俺には無かったし、
1回目の収録、
俺的に70~80点くらいの出来で、
俺にしては良く出来た方だと思ってたので、
俺的に一発OKでいいと思ってもいた。
なので、
放送されるされない関係なく、
俺は、それを推すし、
もし放送禁止用語部分だけ修正されるなら、
あとはそちらで検討して、あとで俺に連絡くれ、と思っていたので、
1回目の収録したヤツでお願いします。
2回目は録りません。
もし放送されなかったら、裁判します。
と俺は言って、帰ろうとすると、
NHKの方が
「ちょっとお待ちください。」と
何故か、待たされる。
で、待つ。いやもう長いんで、帰ります。
もう少しお待ちください。のやり取りが続き、
待たされた結果、
結局、放送は出来ない、と。
原稿を都選が確認した結果、
ほぼ全てダメ。絶対放送できない。との事で、
また、当初、都選サイドは
放送禁止用語だけ
無音にするなどの修正は
出来ると思っていたようだが、
NHKは過去にそれで訴えられており、
(ただし裁判にはNHKは勝っている。)
それ以降、
修正はしないようにしているとの事で、
NHKは、修正に応じないという。
都選としては、
NHKに無理強いは出来ないので、
つまり、
俺の政見放送は
まるまる放送出来ないという。
一応、NHKの言い分を補足すれば、
裁判には勝ったものの、
政見放送を加工するというのは、
公職選挙法違反にあたる可能性があるために、
それ以降は、
政見放送は修正せずに放送しているという。
つまり、
NHKの言い分からすると、
やらないというよりは出来ないという言い方。
で、
俺に残された選択は、
このまま政見放送を流さないか、
内容を変更して2回目の収録をするか、
どちらになさいますか?という事でして、
こちらとしては、
「は、ふざけんな。」って感じなんですが、
一応、2回目の収録をするとしたら、
どうなるかも検討はした。
で、内容を、
どこを変えればいいんですか?と、
私は都選に聞きました。
すると、
冒頭のポコチンが、
まずダメとの事で、
てか、ポコチンクラスが無理なら、
もう、修正の使用がないなと思いました。
そもそもポコチンというのは、
おそらく、
チンポ、チンポコという表現を避けるために、
ポコを先に持ってきて、
ポコチンにした訳で、
そのポコチンすら、
放送禁止に当たるなら、
もう俺は手の施しようが無いと思いました。
ポコチンくらいなら
テレビで普通に言ってたりしますけど、
と俺が言うと、
テレビのバラエティ番組と
政見放送を一緒にしないでください。
で一蹴されました。
まだ、マンコがダメです。なら、
マンコくらいの内容変更なら、
何とかなったかもしれないけど、
さすがにポコチンすらダメなら、
2回目の収録の可能性は難しいです。
なので、俺は、1回目のヤツでいいです。
もし、放送されなかったら、裁判をしますから。と言い、帰りました。
この時に、
裁判で訴えると言った相手は、
NHKではなく、都選に対してです。
というのは先ほども書きましたが、
NHKは、
放送できるかどうかを判断する立場でなく、
それを判断するのは
都選だという立ち位置に居たので、
私は、NHKに対してではなく、
都選と、やり取りをしていました。
で、都選に私は裁判で訴えます。と言うと、
都選の方は、どうぞ、ご自由に訴えてください。って感じで、
もうオイラとしたら、
チクショーって感じですよ。
で、帰り際、総務省に電話して、
総務省としての見解は、
どうなんや?という電話を私はしました。
思いの丈をぶつけましたが、
未だにその回答は返ってきてません。
(現時点で回答がまだ来てないぞ。と総務省に問いただしていないのは、後日、動きがあったからです。回答を問いただす必要性が薄くなったので、問い合わせしていないという状況です。)
で、都選の方に、
電話で、
総務省が問題無いと言ったら、
どうなんですか?と
私が言ったら、
総務省が問題無いという見解を出したら、
都選の方も、それに従う形にはなります。
という旨の事を言ったので、
じゃあ、
総務省を落とそうという事で、
僕は、総務省にアタックする事にしました。
で、翌12日、
日テレと文化放送の収録日の受け付けに
行きました。
13日、日テレと文化放送の収録。
NHKでの事が、
すでに回っているようで、
後藤さん、
ちゃんと放送できるものをお願いします。
とのことでした。
僕はもともと、
大、
中、
小、
という形で、
政見放送のネタを考えており、
NHKでやったネタが大です。
日テレが中。
文化放送(ラジオ)が小。
大ってのは、
ヤバさ激辛度が
10以上とランク付けするならば、
中は、1~3程度。
普通の放送でも
深夜なら平気レベルに作りました。
小は、
もしあるとすれば、
キンタマという言葉が入ってる程度なので、
0.1~1程度なのかな。
で、NHKで
何故、大のネタをやったかというと、
元々は、
NHKで中のネタをやって、
そのあと、
日テレで大、文化放送で小という風に
考えていた。
日テレと文化放送は同じ日に収録。
というのは、
やはり、大がヤバ過ぎて、
あとの収録の日テレと文化放送に支障をきたさないかという点があった事。
だから、
最初は、NHKで中だったんだけど、やっぱり止める事にした。
この大、中、小の中で一番やりたネタは、やはり、大。
ならば、大を先にやって、
大さえ成功すれば、
他はいいや。何も望まないというメンタルに切り替えたというのと、
日テレさんの担当者の方に
当日の事などの質問で問い合わせを
何度もしたのですが、1回も出ず、
そんな不確定要素がある日テレで、
大一番のネタをぶっこむのはリスクがあると判断し、
一方のNHKさんは、
ちゃんと質問にも答えてくれて、
さすが天下のNHKという事で、ここなら安心して、
大一番のネタをぶっこむ事が出来るなというのがありました。
また、
俺は神経質で結構、考えちゃうほうで、
日テレと文化放送は
同時に同じ内容のものを収録するのが一般で、
(俺みたいにテレビとラジオを分けて収録する人はあまり居ないらしい。)
もし、大のネタを俺がやって、
これ、NGとなった場合、
俺が文化放送でやった小のネタを、
日テレが収録して、
うっかりして間違えちゃったという体で、
強引に大のネタを放送しないで小のネタを放送する可能性を、
俺は神経質なので考えてしまい、
(だって問い合わせの連絡にも出ない人だし、かけなおしても来ないし。)
日テレで大をやるのは、止めようと思ってしまいました。
幸い、
NHKはNHKだけでの収録なので、
うっかり間違えるなんて事はありません。
また、読売新聞に(公費負担される無料の)新聞広告を出すつもりで居たので、
日テレと揉めると、あとあと面倒かなというのもありました。
それらの理由で、
大さえ、ちゃんと出来れば、それでいい。
との事で、NHKに大を持ってく運びになりました。
NHKさんを苦しめてやろうとか、そういう事は全く思いません。
なので、申し訳ないと思っています。
NHKさんにしろ、
都選さんにしろ、
日テレさんにしろ、
文化放送さんにしろ、
俺のせいで迷惑を被ってしまうとしたら、
本当に申し訳ないです。
彼らは被害者です。
批判やクレームは、全て、僕にぶつけてください。
で、
それでNHKで撮った情報が、
日テレさんやら文化放送さんやらに伝わっていたみたいで、
最初に、釘を刺されました。やんわりと。
なので、
その際の収録の緊張感、圧力はハンパなかったです。
NHKでは、
まず俺がそういう事やるとは知らなかったですからね。
そういう圧力はありませんでした。
ま、しかしながら、
そんな中、これから俺、やらかすぜ的なプレッシャーや、
人生初めての政見放送の勝手のわからなさのプレッシャーはありました。
この時の日テレ・文化放送連合の収録では、
最初からスタジオがザワついていたように感じました。
(俺の思い込みかもしれませんが。)
そこでカッコよくバシッと決めれれば、いいのですが、
中々そうは上手くいきませんね。
練習はかなりしたんですが、1回目の収録、つまりました。
60点って感じです。
で、しかも、その中でさえ、
日テレさんから、放送出来ないという発言があり、
協議する事になりました。
おそらく俺の知らないところで
都選と話し合ってるんだと思います。
しばらく待って、
結果、やっぱり、これは放送できません。という事でした。
「は、ふざけんな。なんで、この程度のが放送できないんだ。」と思いましたが、
私も、NHKで経験しましたので、多少、学習させて頂きました。
このままでは放送出来ないので、
直してください。と言われまして、
当然、一部を、
今、直して、
今、収録なんて出来るはずがありません。
ただでさえ、
1回目の収録60点なんですから、
私にそんな余裕があるはずありません。
しかし、
ここで、たてついて、
直せないなんて言うと話が進みません。
しかしながら、
はい。と言えば、嘘をつく事になります。
なので、「気を付けます。」言い、2回目の収録に臨みました。
当然、何も変更せずに収録。
だけど、やはりプレッシャーを感じたのか、
肝心なところで噛む始末。
うわー、最悪だわ。と思いつつ、開き直って、
挽回すべく、後半、熱を入れて、喋りました。
結果、
2回目は65、66点くらいは取れたのかなと、
どちらも60点台ですが、2回目の方が、若干マシかな、と。
2回目を試写する事に。
あとで思ったのですが、
ブドウ糖を持ってきていて、
収録前に食べる予定がウッカリ忘れていました。
やっぱ糖分は必要なんですかね。
NHKの事が伝わってて、
テンパってたのかもしれません、無意識に。
NHKでやった時は、ブドウ糖、摂取しましたからね。。
ちなみに、
政見放送は2回収録出来て、
どちらか1つを決めて、
その決めた方を1回だけ試写できます。
両方は試写できません。
自分で、こっちの方がいいかな。と思ったもの1回だけ試写できます。
まぁ、これでもマシになったようです。
以前はどちらか選択出来なかったのですから。
今回くらい?から選択できるようになったみたいです。
試写を見ましたが、
まぁ、上出来ではないですけども、
あのプレッシャーの中、頑張ったとは思います。
言い訳しても仕方ないです、これが自分の実力です。
僕は、役者には成れない。思いましたね。
で、次にラジオの政見放送、収録。
通常、先にラジオの政見放送やって、
慣れさせる方が多いみたいですが、
ラジオのは原稿を読むだけだったので、
先に、暗記のテレビの方で、後に、原稿のラジオにしました。
ラジオは85~90点くらいの出来だった気がします。
ラジオは視聴できないので、
まだ実際、聴いてないので定かではありませんが。
キンタマという言葉が入ってるんですが大丈夫ですか?と聞いたら、
大丈夫との事でした。という事でラジオは一発OKでした。
って、
試写をして、思ったのでしょうか、
試写する前に思ったのでしょうか、
いつ思ったのか、忘れてしまいましたが、
そういえば、
俺、NHKで試写してねえぞ。って事を思い出しました。
NHKで説明を受けた時に、
撮った後、選択して、試写をするって言われたけど、
試写してないや。
仮に、放送されるかされないかは、
総務省の判断待ちだけども、
試写する権利はあると俺は、ふと思ったのである。
あと、仮に、放送しろ!って俺が主張して、
仮に裁判で勝って、
実際、目にする事になった時、それが寒かったら、最悪やん。と思い、
どんなものか確認したいってのが衝動にあったのだと思う。
ってことは、あれか。
日テレや文化放送の収録する前に、思ったのかな。
で、NHKに問い合わせしました。
放送されるされないは別として、
俺はまだ試写していない。
俺だけ試写していないのは公平性に欠けると主張したところ。
NHKさん「なるほど。」と。
で、前例が無いとの事で、検討してもらう事に。
というか、この時点で、
俺は1度目の収録を終えて、
それで良しとして、帰ったけども、
もし、内容を変更し改めるのならば、
今後2度目の収録は可能なのかをすでに確認してもらっていた。
しかし、それはあくまで可能性の話であって、
俺的には90%は収録しない、
残り10%、2度目の収録の可能性も捨ててはいないという状況であった。
が、先ほども書いたが、修正するとしても、
ポコチンすらダメという事で、
ポコチン以外はどこがダメなのか?と都選に尋ねたら、
読み上げるのも嫌なようで、
自分の常識で考えてください。と放り出されてしまっていた。
なので、
自分的には、
2度目の収録は絶たれたに等しかったのだが、
NHKと都選の間では
何故か2度目の収録の話は生きていて、
こちらの費用負担は無しで、
2度目の政見放送を、
他の候補者が利用していない、空いてる枠でなら収録してもいいという事になっていた。
けど、私的には、
90%は撮り直ししないつもりだったし、
ただ俺としてはあくまで可能性として話を聞いていたつもりだったのだが、
NHKや選管サイドでは、2回目を収録する運びになってるようであった。
しかし、私としても、
わざわざ行くのも嫌だし、
行って同じ内容のものを収録するのも悪いし、
そんなんはいいから、
俺はまだ1回目の収録、これでいいですと確定した映像を試写してません。
その試写をさせてください。
と主張してるのですが、
ずっと協議中で、
雰囲気的に、
どうやら、2度目の収録を俺にさせたい感じであった。
2度目の収録は、まず、しないと思って頂いていいです。
俺は1回目の試写ができれば、それでいいですから。と言うのだが、
NHKはダメとも言わないし、イイとも言わない。
その状況が続きまして、
告示日前の13日の23時前という夜分にかけて何度か連絡がありましたが、
気付かず、翌14日、告示日。
立候補届けが終わった後も、
やはり、試写するだけというのは、イイともダメとも言わず、
2回目の収録的な雰囲気で。
そういう事なら、
俺も、2回目の収録を、
1回目とほぼ同じように収録して、
俺は1回目を選択しますよ。それでもいいですか?
と聞くと、
それは。。。また、ダメともイイとも言わない感じで。
てゆうか、俺的には、
1回目の出来、
そこまで悪いとまで思ってないから、
あれでいいと思ってるし、
つうか、そもそも、もう、あれをまたやるなんて、
考えられなかったので、
2回目、適当にやって、1回目のを選択すればいいや。と。
で、
記者さんらの囲み取材等が終わって、
都選の方々とお話をする機会があった。
この前の時は、
裁判やるならどうぞ、ご自由にって。感じという態度でしたが、
この時は、そんなトゲがあるような感じでは無かった。
で、話としては、
日テレの政見放送は、
放送出来ないみたいな感じだったけど、
問題ないそうで、放送されるみたいです。
60点台の政見放送なので、
いっその事、こっちは放送されないでくれとは思ったりもしましたが、
まぁいいや、もう、なるようになれ。
で、
都選の方が、
日テレで収録したものと同じ内容のものをNHKで
2度目の収録をするなら、
たぶん、放送されるのではないでしょうか。
的な事を仰ってて、
なんか都選の方は、
俺が日テレさん向けに、
内容を変更したものを放送したと思ったようでしたが、
俺は、元々、3つの政見放送を事前に考えていて、
日テレさんに合わせて作りなおしたものではないという事を伝え、
あなた方からしたらフザけてるように映ったのかもしれませんが、
俺も命を懸けて、真剣にやっているんです。
通常、放送できないだろうとわかっていて、
それでも、自分の表現の自由、言論の自由、主義主張の自由をかけて、
人生かけて、収録したんです。
俺は自分を曲げません。
もし公職選挙法における善良な風俗を害するという事に反するからダメというのであれば、
僕は、個人の尊厳をかけて憲法違反で、あなたを訴えます。と言いました。
目の前でお話しして、
なんか、都選の方も、思ってたより、悪い感じの人じゃなくて、
拍子抜けしましたが、
話をしていると、
結局、放送をするかしないかの決定権は都選ではなく、
NHK側にあるという事で、
都選側は俺に対して、注意や助言、指導はできるものの、
強制力は無いという事がここで、新たに判明した。
となると、話が変わってくる。
都選を落とすために、
総務省を落とそうと思っていたが、
都選も総務省も最終的な決定権も強制力も無く、
放送をするかどうかは放送事業者にあるという。
つまり、NHKがいいとなれば、放送されるようなのだ。
今までは、俺は都選を訴えようと思っていたが、
矛先が、NHKに変わりました。
なんだよ、と。
NHKは、都選が決める事みたいな事、言ってたのにさぁ。。
あと、都選に、
2回目の収録を、
(俺は命懸けて作ったネタなんで)ほぼ変更しませんが、
それでも、私の費用負担にはなりませんか?と聞いて、
ならないという事を確認しました。
で、NHKに、
放送する最終決定権はNHKにあり、
都選はあくまで助言する立場であるという事を伝え、
なので、俺は、都選ではなく、NHKを憲法違反で訴えます。と伝え、
で、(埒が明かないので)2回目収録します。内容はほぼ一緒です。都選にも確認しました。
(都選は注意はできるが俺の意思、人権を捻じ曲げる権限は有してないので。)
で、NHKさんは確認します、という事で、
確認して頂いた結果、
最終的には、
翌日15日9時に2度目の収録をする事になりました。
本来なら、14日に収録は終了なのですが、やむなく。
2度目の収録と言っても、
1度目に収録した時の熱は失せてしまっていますから、
2度目の収録は適当にやろうかと思いましたが、
これまた神経質な私の性格が出てしまい、
通常ではありえない2度目の収録、
何か裏があるのではないかと、考えてしまい、
結局、またホンイキで2度目の収録をするハメに。
当日、NHKサイドは大人数で出迎えてくれ、
こんな私みたいな者に対して、丁寧に接してくれました。
開き直って、
熱入れて、やった結果、
1回目よりも出来が良かった感じで、
80点~85点って感じです。
唯一残念だったのが、1回目の収録は名札を落とそうとして、落ちなかったけども、片側だけイイ感じに剥がれたのですが、
2回目は、名札がしっかりテープで固定されてて、はがれませんでした。
手刀振り落として、はがせば良かったかなと後悔しています。
でも、その程度です。
なので、2回目のを試写しますという紙にサインして2回目を試写しました。
けっこう、良かったです。
ぜひ放送して欲しいと思いました。
ちなみに、この時は、もちろん、ブドウ糖、摂取しました。
で、僕はNHKさんに、
思いの丈をぶつけました。
NHKさん的には、
公職選挙法違反にあたる可能性があるから、
放送もしないとの事ですが、
私の政見放送をだけを放送しないとすると、
公平性に欠けますし、
何より公職選挙法の上位法である日本国憲法の表現の自由に反し、
憲法違反であり、
もし私の政見放送が放送されないのであれば、
憲法違反としてNHKを訴えますと。
で、
私がやってる事は、
非常識であり、
善良な風俗を害する事かもしれない。
でも、それを判断するのは、
司法や検察、警察であり、
違法性があるなら、俺を起訴すればいいだけの事。
それに刑罰だけでなく、
社会的に世論から批判も私は受ける覚悟があります。
NHKさん、都選さんの方にも
クレームや批判が殺到するかもしれません。
それは全部、俺の責任ですから、
あなた方は悪くない、これは全部俺のせいです。
という念書も書きます。
(NHKさんは大丈夫です。と断りましたが。)
恨み節でやってる訳では無いですし、
皆さまには迷惑かけて申し訳ありませんが、
でも、これは、人生かけて、
表現をしようとしている事なので、
もし、それを阻害するような事があれば、
裁判で訴えます。
何とぞ、ご検討ください。
という旨を伝えました。
また、
もし、修正して放送するのであれば、
事前に私に連絡してください、との事も伝えました。
という感じです。
なので、
もし、俺の政見放送がNHKで放送された場合、
批判やクレームはNHKや東京都選挙管理委員会に向けないでください。
それら全ての批判は俺に向けてください。
また、
俺の政見放送で不快に感じた方がいらっしゃいましたら、
その事に深くお詫びを申し上げます。
申し訳ございませんでした。
が、
もし、仮に、政見放送が放送されなかった場合、
憲法違反だと、NHKを叩いて上げてください。
または、よくあんな政見放送を放送しなかったと褒めて上げてください。
これは僕個人のためでだけでなく、
ここで、
もし、NHKが放送しないとなると、
善良な風俗を害するという規定は一体どういうものをさすのか、
その明確な根拠がない中で、
非常識だからといって、放送しないというのは、
法治国家として、権力者による、あるまじき行為だと思います。
東郷健氏が政見放送で性的表現を用いた例がありますが、
それは、放送されています。
では、何がダメで、何がいいのか。
はたまた、それは表現の多さなのか、なんなのか。
はっきりしないまま、放送しないとはおかしいです。
また、男性器や女性器というのは、
放送を禁止しなければいけないものなのでしょうか。
私達人間は
誰しも皆、男性器と女性器のまぐわいから誕生しています。
それを忌み隠すとすれば、天に唾を吐くようなものです。
放送されるかどうかわかりませんが、
私の政見放送が、何か、考えるきっかけとなり、
世の中が良い方向に向かうなら幸いと存じています。
追記、
先ほど、
ニコニコ動画の収録で、NHKの政見放送と、ほぼ同じ内容のものをやってきました。
多少、変えてますが。
ニコニコ動画さん、
何の相談もなく、
生放送で、勝手にやってしまい、申し訳ございませんでした。
このお話を頂いたのは、
15日の午後で、
収録時間が22時10分というスタートで、
僕は、普段は22時頃寝て、4時くらいに起きるというのを基本としてる人間なので、
本来寝てる時間じゃんか22時10分って。って思ったんですけど、
せっかくの都知事選なので、熟考の結果、出演する事に。
この時、考えた話す内容は、
どうも後藤輝樹です的な戯れを少しやって、
そして、
選挙公報の説明だったんですが、
いずれにしても10分じゃ喋りきれないので、
残りは、個人演説会でやるので興味があったら来てください。
てか、ホントは個人演説会をやるつもり無かったんですけど、
今、政見放送が放送されないという状況で、
政見放送、放送されない分、
挽回すべく個人演説会でも、やろうかと思い立ちました。
そもそも、何故、政見放送が放送されないかというと~
から、
もし、放送された場合、
NHKさんやら都選さんは一切悪くありません。
悪いのは私です、彼らにクレームを言わないでください。
というのを話した上で、選挙公報の説明をする的な内容をやるつもりでした。
が、ふと、ひらめいてしまいまして、
てか、
このニコニコで
政見放送でやったヤツをやればいんじゃね?
と、ひらめきました。
やった後に、
今、放送するしないで、揉めてます。
でも、放送された場合、NHKや都選を批判しないでください。
批判は全て、私に。と言って、
申し訳程度にでも選挙公報の説明を、ぶっ込めばいいのでは?と。
そしたら、
仮に、
NHKで政見放送が流れなかったとしても、
ここで、「大」を世に見せれる機会となる。
思いたったら、やらずにはいられないのが私です。
なので、やってしまいました。
いずれにしても、
この場で、もし放送された場合、
NHKさんや都選さんにはクレームせずに、
私にしてください。というのは言いたかった。
で、
ニコニコさんで、
政見放送の大ネタをやってみた感想は、やって、良かったというのはあります。
やらなかったら、きっと後悔してたと思います。
なので、世に見せたという清々しさはありますが、
と同時に、俺は、こんなもんをやって、何がしたいのか?
という自問が襲ってきました。
そもそも、
俺は、政見放送で、あっさり、やりたかったんです。
何も知らずに見てたら、
後藤輝樹のポコチンの時間です!
って政見放送流れて、何これ!!って感じに、
あっさり、だけど唐突にやりたかったんです。
放送しなかったら裁判するぞ。とか、
よし、やった。放送させたぞ。って感じで見せたい訳じゃないんです。
サッと、収録して、サッと放送して、なんなの何これ。。。って衝撃が良かったんです。
だから、ここまで、こんなポコチンのネタに拘ると、あたしは一体、何がしたいんか?
って思ってくる訳なんです。こんな感じ、じゃないんだよな、俺がやりかったのは。。。と。
それに、
ニコニコさんでの収録、自分の実力不足というか、出来も最悪。
もう冒頭の井森ダンスが中途半端で、なんじゃこりゃ。だろうし、
ちょっと、どんなんだっけって隅で、こっそり踊ってたら、それ見られたし。まじ恥ずかしい。
ちょっと練習して、あれか。って感じじゃん。
あれだったら、別の何かやれば良かったよ。
俺、映像見てないんだけど、大ネタ終わってからも、
上手く喋れた気が全然、しない。
もっと間を使えば良かったけど、上手く、使えなかったな。。。。
自分のダメさ、実力不足さがわかったという事で良し、とポジティブに捉えたい。
でも、まぁ、綺麗に取り繕って見せる必要もないと思うしね。
あれが、俺なんだから。
誤魔化しても、いずれバレるんだろうから、自然体でいいと思う。
自然体で、上達出来ればと。
あと、こういうのは場数だと思うし。
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